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marushinteacherの銅像教育日記

銅像教育を研究していきます。 銅像教育研究家~時空を超えた感化~ 教育サークルREDS大阪代表

レッズ例会振り返り

レッズ例会振り返り


▼牧園氏から仕事術を学ぶ
緊急度が低く重要性の高い仕事を先にする
これにはなるほどと納得
その後のコップに3種の石を入れる話もよくわかった。
確かに小さな石からはめていくとうまくはまらない。
これからは緊急度が低く重要性の高い仕事から手をつけようと感じた


▼伝統文化を知らないと国際人として話にならない
海外の人は日本人に何を質問するか?
それは日本のことである
決して英語のことを聞くのではない
桃太郎はなぜ猿・犬・きじを連れていったのか
それは十二支が関係している
日本の宗教はなんなのか?
そうしたことに即座に答えられるか
大学時代の社会の教授の言葉を思い出した。


▼丸岡 再現授業
国語、社会、算数の再現授業をさせていただいた。
大人の方の前で授業をさせていただける。
すごく学びになる。
再現授業・模擬授業はトレーニングと同じ。
とにかく量をこなしたい。
とくに、30代は。
とにかくする。
次回もします(笑)
何度でも挑戦します。


▼紀さん
外国語活動
すごく勉強になった。
勤務校でもまれている様子がよくわかる。
これからも毎回外国語活動してほしい。
もちろん、違う教科も


▼上田さん
道徳の授業。
今までで、一番考えさせられた。
とてもよかった。
最後にもうひとつ社会の授業を使用と思っていたが、野口先生の論文と私見から授業について話したくなった。
それくらい刺激を受けた。
次回も挑戦することを期待


▼懇親会
懇親会は熱い。
甲本先生のアンケートの話
一流教師も泥にまみれている。
自分たちはもっとまみれないと
そう思った。
クラスの様子より、自分の姿。
子どもの姿を追いかけるのじゃなくて教師の姿を追いかける
野口先生と通じるものがある。
来年は挑戦の1年。
毎月のセミナー開催
それも、年内に計画を出す。
さらに午前の単独セミナー
銅像修行全国行脚
自分を鍛えていく
30代はまだまだベクトルを内に向けなくてはいけないと思う


年内は次回が最後の例会です。


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プロフィール

HN:
丸岡 慎弥
性別:
非公開